
ひとりでも、
つくるってたのしい。
アイデアをカタチにする。
つくったものをシェアする。
つくる楽しさをつなげる。
個人開発を、まるごと応援する
作品置き場兼コミュニティです。
Mintorでできること
ひとつのカタチから、はじまる 4 つのしくみ
作品を、見つける
みんなが投稿した作品を探索。 アイデアやインスピレーションが見つかります。

作品を、見つける
作品を、投稿する
つくった作品を投稿して、みんなとシェア。 フィードバックや応援が、次の挑戦につながります。

作品を、投稿する
経験者に、相談する
つくる過程の悩み、経験者に直接聞ける有料相談サービス。

経験者に、相談する
応援を、カタチにする (Mint)
「すてき!」「応援するよ」をカタチに。 つくる人どうしの関係性を育てる。

応援を、カタチにする (Mint)
こんな人におすすめ
つくる人も、応援する人も、それぞれの立場で参加できます


はじめての人
- 何かつくってみたい
- つまづいたとき、相談したい
- 想いを、カタチにしていきたい


経験者
- スキマ時間で誰かの役に立ちたい
- 経験を、つくる人の力にしたい
- 作品やスキルを、知ってもらいたい


応援したい人
- 挑戦する人を、応援したい
- Mintを贈って、つくる人を応援したい
- やさしさと感謝が循環する場所が好き
ご利用料金
個人開発を応援する、シンプルな料金体系。
基本機能は無料、報酬を受け取るときにだけ手数料が発生します。
- 作品投稿
つくった作品を投稿して共有
- 記事投稿
作品に関連しない独立記事も投稿可能
- 相談サービス
相談サービスの取引ごとにプラットフォーム手数料15%とシステム手数料¥100がかかります(キャンペーン中はシステム手数料無料)。
- Mint(応援・感謝のチップ)
Mintごとにプラットフォーム手数料10%とシステム手数料¥30がかかります(キャンペーン中はシステム手数料無料)。
成約時の手数料
購入者・送信者は完全無料
よくある質問
Mintorに関する代表的な質問と回答をまとめました。
Q. Mintorの利用は無料ですか?料金がかかるケースはありますか?
プロダクト投稿などの基本機能はすべて無料です。 料金は、有料の相談サービス(手数料: 収益の15%+¥100)やMint(応援・感謝のチップ)(手数料: 収益の10%+¥30)で収益を受け取る場合にのみ発生します。 キャンペーンで手数料が割引されることもあります。
Q. 相談サービスとは何ですか?
自身の知識や経験を活かして提供される1対1の相談サービスです。 つくる過程の悩みや、デザイン・キャリア相談など、経験者に直接聞ける場です。 価格設定は提供者が自由に行えます。
Q. Mintとは何ですか?
応援や感謝の気持ちを形にして伝えるためのチップシステムです。 応援したい人や作品にMintを送ることで、やりがいのある循環を生み出します。 受け取りにはStripe Connectアカウントが必要です。
Q. はじめての人でも使えますか?
もちろんです。想いをカタチにしたい方、つくる過程で相談したい方まで、誰でも歓迎です。
Mintorのミッション
個人開発の、作品置き場

想いを、カタチにしたあとにはじまる、次への物語
ひとつの作品が、誰かのインスピレーションになる。
ひとつのシェアが、次の挑戦を呼ぶ。
小さな応援が、つくる人の励みになる。
「何かつくってみたい」「公開する場所がない」そんな気持ちも、
誰かの「すてき!」「応援するよ」で次の挑戦に変わります。
Mintor は、個人 × AI でつくるすべての人が、
アイデアをカタチにして、つくる楽しさをつなげる作品置き場兼コミュニティです。
Mintとは?
Mintは「ありがとう」や「がんばれ」を
カタチにして届ける応援チップです。
※送受信には Stripe Connect アカウントが必要です。
受け取ったMintはプロフィール上で確認できます。
温かいコミュニティの様子
つくる人たちが集まって、想いをカタチにしていく場所
最近生まれた、つくる人たちの作品
概要 Mintorは、個人開発で作ったものや作る前のアイデアを発表できるコミュニティです。 一人で抱え込まず、気軽にフィードバックを依頼したり、一歩先行く先輩個人開発者による相談サービス、そして応援システム「Mint」を通じて、あなたの「できない」を「できた」に変える体験をしませんか? AIを活用したアプリ開発の時代においても、壁にぶつかったときに相談できる仲間がいることで、開発の可能性を大きく広げることができます。 主な機能 プロダクト投稿・発信: 開発したプロダクトや、これから作ってみたいけど需要あるのかな?などをコミュニティに投稿し、フィードバックや応援を受け取ることができます。 相談サービス: 経験豊富なユーザーが提供する有料の1対1相談サービスを利用し、技術的な疑問やキャリアの悩みなどを直接相談できます。 Mint感謝システム: 他のユーザーの貢献やプロダクトに対して「Mint」を贈ることで、感謝の気持ちを表現し、コミュニティの活性化を促します。 技術スタック フロントエンド: Next.js (App Router) / React / TypeScript / Tailwind CSS バックエンド: Supabase (PostgreSQL / Auth / Storage) 決済: Stripe Connect(出金まで対応) AI: Google Gemini(プロダクト情報の自動生成) リッチエディタ: TipTap エラー監視: Sentry 多言語: 日本語/英語対応 (next-intl)
oneshot study 一日一時間で人生を変える 自分と向き合う勉強アプリ ポモドーロタイマー - 25分集中×5分休憩の黄金サイクル カメラミラーリング - 勉強している自分を可愛く映す(自撮り感覚) 一日一回メインセッション - 習慣化のための制限機能
概要 食欲インサイト診断は、あなたの食欲を9つの欲求因子から分析し、「食欲の形」を可視化する診断アプリです。 私たちは普段、「何が好きか」は答えられても、「なぜ、それが好きなのか」を説明することはあまり得意ではありません。 食欲インサイトでは、そうした言語化しづらい食の好みや欲求を構造化し、自分自身の傾向を知るための新しい切り口を提供します。 自分の好みを知りたい方はもちろん、パートナーや家族、友人との食の好みの違いを理解するためのコミュニケーションツールとしても活用できます。 主な機能 50問の質問から食の嗜好性を診断 9つの欲求因子による「食欲の形」の可視化 レーダーチャートによる直感的な結果表示 SNS共有機能 相手との違いを楽しめる自己理解ツール 今後は飲食店レコメンドとの連携を予定 技術スタック ChatGPT / Claude :企画・設計・開発支援 PHP:診断ロジックおよびWebアプリケーション実装 MySQL:診断結果データの管理 JavaScript:診断UIおよびグラフ表示 さくらインターネット:アプリ公開環境 開発の経緯 私は20年近く、趣味として食べ歩きを続けています。 諸先輩方と共に数多くの飲食店を巡り、知見を蓄積していく中で、 「美味しいお店を紹介してほしい」と相談を受ける機会が増えていきました。 もちろん相手に喜んでもらいたいので、 ・どんなジャンルが好きか ・どのエリアを希望するか ・予算はいくらか ・好き嫌いはあるか など、様々なヒアリングを行います。 そして長年の経験を通じて、ヒアリングへの回答傾向と、私たちが最終的におすすめするお店の方向性には、一定の法則性が存在することに気付きました。 その法則を整理し、構造化したものが「食欲インサイト」の9因子です。 各因子の強弱や因子同士のバランスを見ることで、その人がどのような食体験を求めているのかを把握できるようになりました。 診断アプリの50問の設問は、長年にわたり蓄積された食べ歩きの知見と、多くの“食の探求者たち”の経験から生まれています。言い換えれば、有識者が頭の中で行っていた「この人にはこの店が合う」という暗黙知を、誰でも扱える形へ可視化しようとする試みです。 以前であれば理論や企画で終わっていたかもしれません。しかしAIの進化によって、非エンジニアでもアイデアをプロトタイプとして形にできる時代になりました。 この診断アプリは、食欲インサイトを社会に届けるための第一歩として生まれたプロダクトです。
note 表インサーター note の記事編集で使うデータ比較表を、見やすい PNG 画像として素早く作成し、クリップボード経由で貼り付けられる Google Chrome 向け拡張機能です。製品レビュー、サービス比較、料金プランの対比など、読者が一目で比較できる表現が求められる記事で役立ちます。 特徴 表の編集: 列 1〜7、行の追加・削除、ドラッグ&ドロップによる行・列の並べ替え Markdown 表の取り込み: GFM 風のパイプ表を貼り付けて一括反映。太字・斜体・取り消し線・インラインコード・リンクなどのインライン記法に対応 4 種のテーマ: ライト/ダーク/グリーン/ブルーから選択 リアルタイムプレビュー: Canvas 上で HiDPI 対応のプレビューを表示 PNG 出力: ワンクリックでクリップボードへコピー(失敗時は note-table.png をダウンロード) プライバシー重視: 権限は clipboardWrite のみ。表の編集と画像生成はポップアップ内で完結し、外部サーバーへデータを送信しない 使い方 Chrome Web Store からインストール ツールバーのアイコンでポップアップを開く 手入力または Markdown 表を取り込んで編集 テーマを選びプレビューを確認 「画像をクリップボードにコピー」→ note 編集画面で Ctrl+V/⌘+V 背景 note の標準表機能ではレイアウトや見た目の制御が難しく、生成 AI や Markdown エディタから得た表をセルごとに転記する手間も大きい課題でした。本拡張は「表を画像として一度確定させ、note に載せる」という方針で個人開発しています。
パセハラジャーナルは、職場におけるハラスメント(パワハラやセクハラなど)の記録・管理を支援するための専門メディア兼ツールです。 働くすべての人が、自身の経験を適切に記録し、証拠として蓄積することで、自分自身を守り、安心して働ける環境づくりをサポートします。 当サイトでは以下の機能や情報を提供しています: パワハラ記録ツール:日々の出来事を簡単・安全に記録できるテンプレートで入力に悩まない。 「泣き寝入りしない」ために、「ネガティブをためこむ」パセハラジャーナルがあなたのそばに寄り添います。
中学受験の学校説明会でもらうパンフレットを撮影すると、学校の情報(学校名・費用・特色など)を読み取って整理し、説明会ごとの記録として残せます。説明会で感じた気づきはメモに書け、AIが読みやすく整理します。気になる複数校を横に並べて、偏差値だけでなく「通学時間」「乗換回数」など、家族が重視する視点で比較・検討できます。 ■ データの扱い(プライバシー) 撮影したパンフレットの画像は、AIが情報を読み取るためだけに使用し、読み取りが終わると削除します。アプリに保存されるのは、読み取った学校の情報とあなたが書いたメモだけで、パンフレットの画像は端末にもアプリにも残りません。(読み取りはインターネット経由のAIを利用します。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。) ■ 料金 ダウンロード無料(アプリ内課金あり)。 提供: MyStreamAuto(個人事業主)/ 対応: iPhone(iOS)/ カテゴリ: 教育